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🪑 MONOdoraku 出品ツール
1画像・基本情報
2AIで作成
3確認・修正
4価格・送料
5確定・CSV

STEP 1商品画像(ドラッグ&ドロップ)

📷 画像をここにドラッグ(クリックで選択)
複数可(最大8枚)。⭐ブランドマーク・型番ラベルの接写は最初の方に入れると読み取り精度が上がります。ここから ブランド・型番・カテゴリ・色・素材・状態 をAIが自動入力(⚠要確認)
AIが読み取るのは最大8枚(4×2)まで。9枚目以降は使われません。ラベル・型番の接写は最初の方に。

✏️ あなたが入力(必須)

実測やSKUなど、AIが判断できない項目。ここだけ手で入れてください。
AIが読み取れた分は自動で入ります。空欄でもOK。
仕入れ時に分かっている情報を自由に(箇条書き・コピペOK)。AIがこれを踏まえて出品文を作ります(文言はそのまま公開されません/内部情報は出力しません)。

🔍 コンディション(実物を見て入力)

実物を確認して入力してください(AIが読み取れた分は下書きとして自動で入ります)。行頭の「※」は自動で付きます。
「※写真のものが全て/色味/採寸」の3行は固定で自動追加されます。

🚚 配送に関する文言

本文ではコンディションと【商品説明】の間に入ります。
※で始めた行だけ、上の「※商品は、写真のものが全てです。」側に入ります。
品目ごとの既定は 設定>🚚 配送に関する文言 で決められます。文言の追加・修正も設定から。

🟢 AIが自動入力(画像から・要確認)

「画像から自動入力」で埋まります。違っていれば手で直せます(⚠は要確認)。
型番・シリーズ名はここに直接入力。タイトル・商品名・説明文に確実に反映されます(下の「作り直す(無料)」で即反映)。
※ 商品説明・キャッチ・トークンなどもAIが生成し、右側に出ます。
画像+入力から各欄を自動入力し、出品文まで作成します(AI・少し課金あり)。裏取りONだと少し時間がかかります。
↑の入力欄(コンディション・型番・ブランド・サイズ等)を直したら、これで反映。AIを使わないので無料・速いです。

STEP 2–3できあがり(AIチャットで確認・修正)

左で「🟢 AIで作成する」を押すと、ここに結果が出ます。
📎 刻印・型番・タグの接写を ドラッグ&ドロップ(またはクリックで選択)
「調べて/検索して」でWeb確認、📎で刻印・型番の接写を送ると読み取り。既定では提案のみ=「✅反映」を押すまでデータは変わりません(本番=APIキー設定時)。

チャネル別タイトル(各仕様に自動整形・編集可)

未生成

キャッチコピー

商品説明(項目ごとに編集|出力時に1つの説明文へまとめます)

「⚙️生成する」を押すと、ここに項目ごとの編集欄(商品名・サイズ・素材…)が出ます。
✍️ 各項目は手入力で編集OK。編集内容は各モールのCSV説明文に反映されます(定型文はCSV出力時に自動で付きます)。
※ 手で直した項目は自動で 🔒 が付き、「⚙️作り直す」で上書きされません。触っていない項目だけ作り直します。
※ 作り直したい項目は 🔒 を押して解除してください(見出しの「🔓 ロックを全解除」でまとめて解除できます)。
※「全面リライト」は事実(素材・サイズ・状態等)は残したまま、商品説明・ブランド説明・キャッチをAIで一から書き直します(手入力した文章は置き換わります)。
▶ 🏬 楽天の商品ページの「商品仕様」表 — 楽天だけに出ます/確認するときだけ開いてください
楽天の商品ページに出る「商品仕様」の表です。RMSの商品編集画面で見えるものと同じ内容で、 ブランド名・原産国・代表カラー・素材・サイズなどが並びます。
RMSの画面と見比べて、違っていればここで直してください。直した内容がそのまま楽天CSVに入ります。
書き方 1行に1項目、項目名 = 値 の形で書きます。
代表カラー=ブラウン … ふつうの項目
本体横幅=105 [cm] … 単位が要る項目は、値のうしろに [cm] を付ける
素材=天然木、無垢材/布 … 複数あるときは / で区切る
行を消せばその項目は出ません。行を足せば増やせます。並び順もそのまま出ます。
1文字でも直すと 🔒 が付き、「⚙️作り直す」を押しても上書きされません。
コンディション対応・出力先の割り当て(自動)›
自社ランク → 各チャネルコード
1つの自社ランクから、メルカリ/ラクマ/Yahoo(数値)・楽天(商品属性文言)・Shopifyコードを自動導出(表記揺れゼロ)。
出力先の割り当て

STEP 4価格(送料込み)

小物=ヤマト宅急便/家具=家財おまかせ便を自動選択し、送料を含めて出力。
定価はShopify比較価格・BUYMA参考価格へ自動流用。
未調査
※ Google画像検索は新しいタブで開きます(Googleレンズで写真から検索も可)。

STEP 4-2出品用の画像(SKU名にそろえる)

左のAI読み取り用(最大8枚)とは別に、実際に出品する全部の写真です。 ファイル名を SKU.jpg / SKU_1.jpg … にそろえると、楽天・メルカリ・ラクマのCSVに画像が自動で入ります。
① CSVに入れる枚数 保存され、翌日「開く」でも残ります。CSVの画像列はこの数で決まります。
SKUと枚数を入れると、ここにファイル名が出ます。
② アップ用のzipを作る この場かぎりの作業です。写真は保存されません。zipを落としたら用済みです。
📷 出品用の写真をここにドラッグ(クリックで選択)
ドラッグは追加、ボタンで選ぶと選び直しになります。
写真のファイル名が SKU.jpg / SKU_0.jpg / SKU_1.jpg … になっていれば ファイル名で判断します(並べる順番は関係ありません)。
写真は合成画像もロゴ入りの代表も、全部まとめて1回で入れてください(順番は問いません)。
ファイル名で役割が決まります ― SKU.jpg=ロゴ入りの代表 / SKU_0.jpg=ロゴ無しの代表 / SKU_1.jpg 以降=2枚目以降。 メルカリ・BUYMAだけ _0.jpg を、他のモールは SKU.jpg を使います。
メルカリは全商品に出すので、_0.jpg(ロゴ無しの代表)は毎回必要です。 zipの枚数はいつも「画像の枚数+合成+1」になります(撮影13枚なら15枚)。
※ ファイル名がまだ IMG_1234.jpg などのままのときだけ、従来どおり 並べた順でリネームします(①撮った順 → ②合成 → ③合成の元画像 → ④最後にロゴ入りの代表)。 そのときは下のタイルをクリックしてロゴ入り代表を指定できます。
AIは使いません。長辺・2MB・CMYK の条件を超えたときだけ直し、条件内なら無加工でそのまま入ります。
zipは2つです。モールごとに5つできるわけではありません。
⬇ SKU名でzip フォルダ無し・長辺2000px・合成も入る。 Yahoo(ストアクリエイターPro>商品画像管理)/メルカリ/ラクマ/Shopify/BUYMA はこの1つを使い回します。 合成を使わないモールでも、CSVが参照しない画像は無視されるだけなので問題ありません。 ※Yahooはフォルダ入りzipだとエラーになるのでフラットにしています
※Shopifyの「コンテンツ>ファイル」にこのzipの中身を上げてください。その公開URLを Shopify商品CSVのImage Src と BUYMAの商品イメージ が参照します (BUYMAは画像URLしか受け付けません)。CSVを取り込む前にアップを済ませること
⬇ 楽天SFTP用 R-Cabinetのフォルダ入り・長辺1200px・合成は自動で抜きます(枚数を無駄に使わないため)。 /cabinet/images/ の下にフォルダごとSFTPで上げてください。 SKUごとのフォルダにはなりません。複数商品を同じフォルダに入れ、いっぱいになったら次へ(1フォルダ500枚まで=13枚なら約38商品)。 フォルダ名は 設定>画像 で決めます

出力するチャネル

Shopify/楽天/Yahoo!ショッピング/Yahoo!オークション(定額併売)/メルカリSHOPS/ラクマ は常に全チャネル出力します。
🔒 仕入れ・送料・粗利(内部メモ/CSV・出品文には出ません)›
この欄はアプリ内だけ。各チャネルのCSV・出品文には一切出ません(値付け・粗利管理用)。
粗利=販売価格(上の価格欄)- 仕入れ価格 - 送料・諸経費。
粗利:ー
家具は「家財おまかせ便」、それ以外は「ヤマト宅急便」で概算。梱包後の外寸で入力。
未計算
📦 貯めた商品の一覧・まとめてCSV・☁保存/バックアップ・クラウド同期は ② CSV展開 画面にまとまっています。(この画面=作る/CSV展開=出す)