🪑 MONOdoraku 出品ツール
Shopify 確認中… メルカリ対応表 — ラクマ対応表 — Yahoo — Yahoo在庫 — BUYMA — 仕入れ — ヤフオク中 — 照合 —
1各モールの最新CSVを読み込む 価格を変える前に、毎回ここから。

各モールからダウンロードしたCSVを入れてください。見出し行を見て メルカリ/楽天/Yahoo商品/Yahoo在庫/ラクマ/BUYMA/ヤフオクを自動で振り分けます。台帳(①出品一覧.xlsx)をそのまま入れると仕入原価を取り込みます。 BUYMAはzipのまま、全部まとめたzipでも構いません。 なぜ毎回読ませるのか

ここにファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックして選ぶ
フォルダが分かれていても大丈夫です。何回でも足せます。
2下げる商品を選ぶ SKU=出品順なので、初期表示は古いものが上です(古着は f 付きの別系列)。並べ替えは列見出しをクリック。

0 件該当 / 選択 0 件

さらに細かく絞り込む

価格と種別

〜

モールの出品状況

チェックしたモールが対象です。出ていない=そのうち1つでも欠けている商品/出ている=全部に出ている商品。

状態で絞る

選択した 0 件を

出品

読み込み中…

商品名にマウスを重ねると写真と詳細、クリックで固定。新価格は1件ずつ直接入力もできます。 仕入れは出品登録の「🔒 仕入れ・送料・粗利」に入れた仕入れ価格です(送料は売れるまで確定しないので入れていません)。未入力の商品は「—」になります。

3Shopifyに反映する ここだけAPIで直接書き戻します。CSVは要りません。
値下げ件数0
平均値下げ率—
合計値下げ額—
Shopify Admin API で直接書き戻します。CSVは要りません。
出品ツールは「割引前価格=販売価格」で登録しているので、そのままだと値下げがセール表示(打ち消し線)になります。
4各モールのCSVを出力する 作ったCSVを各モールの管理画面にアップしてください。
出力するモール チェックを外すと、そのモールは出しません。
各モールでのアップロード手順と注意点
Yahoo!ショッピング アップロードタイプは必ず「項目指定」。「追加」「上書き」は商品が消えます。
楽天 R-たすくで[CSV読込]→ 読み込んだ商品を全選択 →[強制反映]で販売価格だけON →[RMSに反映]。 読込直後は変更済にならない仕様です(強制反映はお試し版では使えません)。 396列すべてそのまま・変更する商品の行だけを normal-item….csv で出します。
メルカリ CSVで一括変更 > 一括変更。列は全部そのまま・変更する商品の行だけにして返します(列を削ると全行エラー)。 1件でもエラーになると1件も反映されません。タイムセール中の商品は価格変更できません。
ラクマ Rakuma Advance > 商品更新。1回1,000件まで(超えたら自動で分割します)。
BUYMA 出品リスト > 商品リストをアップロードする。出すのは商品ID・商品管理番号・コントロール・単価の4列だけ。 コントロールは読み込んだCSVの値をそのまま書き戻すので公開/停止は変わりません。「削除」は出力しません。
※ メルカリと楽天は元CSVが要ります。ステップ1で読ませてあれば、ここでファイルを選ぶ必要はありません。
5ヤフオクに切り替える 競りナビ(ストアクリエイターPro)でやる分は別画面に移しました。
競りナビ ヤフオクへの出品は 「⑤ ヤフオク」 の画面で行います(変換用CSV → 出品条件のzip → ショッピング停止CSV)。 ⑤ ヤフオク出品へ
ネクストエンジン経由でやる場合(旧方式・いまは使っていません)
ヤフオク 選択中の商品をオークションに切り替えるCSVを作ります(ネクストエンジン > オークション出品自動連携 > 商品個別設定)。
開始価格は上で決めた新価格。タイトルと配送グループ番号はYahoo!ショッピングの設定を引き継ぎます (上の「対応表を更新」でYahooの商品データを読ませてください)。
すでにオークションに出している商品の価格を変える([出力]CSVの差し替え)
ヤフオク 「商品個別設定」の[出力]CSVを選んでください。空欄は「設定なし」で上書きされる仕様なので、 既存の設定ごと書き戻します(1回2,000件まで・Shift-JIS)。

※二重価格表示(打ち消し線)は景品表示法の対象です。「セール表示にする」を選ぶ場合、割引前価格は 過去8週間のうち4週間以上その値段で売っていた実績が必要で、最後に売った日から2週間を過ぎると使えません。 片道改定を重ねると古い価格が残り続けるので、既定は「合わせる」にしています。

※ヤフオクには自動値下げ(再出品のたびに 5/10/15/20/30% 引き・最大3回)があります。 定期的に下げたいだけなら、この機能を設定するほうが手間がかかりません。ここでの差し替えは、 個別に額を決めたいときに使ってください。

※楽天の往復はまだ実機で通していません。まず1商品だけで試して、価格以外が変わっていないかRMSで確認してください。